top-2

澁谷 梵 個展 「百百」 at 結音茶舗 2015年3月14日 – 3月29日

同じ場所で初めて個展をしてから、 ちょうど1年後にまた、同じ場所で個展をすることになりました。 (※場所は北浜から本町に移転しております。) 1年前の個展ではそれまで闇雲に描き溜めていた作品を一気に放出するような展示でした。 そのころは女性をテーマに作品を作ること多く、 個展もそれらをメインに展示…… ▼READ MORE
     

チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地-日本科学未来館

東京、ゆりかもめテレコムセンターで下車、徒歩5分、 日本未来科学館が、今回の展示の会場になっている。15時前には着くことができ、電車から降りると一見閑散としているので、混んではいないのかなーと思っていたけれど、チケット売り場では、長い列ができていた。 およそ15分くらいまって、チケットを購入…… ▼READ MORE
     

デザインフェスタVol.39 2014年5/18~19(東京ビックサイト)

全3300ブースの中の一つとして、デザインフェスタ Vol.39に出展した。 5月17、18日の二日間、それでも学んだことや、考えることが多かった。 勉強になった。 出展してみなければわからないことが多かった。 結局何人くらいの方が見てくれたのだろう。 そうして、どんな風に思ってくれた…… ▼READ MORE
     
IMG3

『茶』×『梵』蝋藉ノ器 澁谷 梵 個展 2014 3/15~3/30

この度、北浜で初個展をすることになりました。 今回はギャラリーではないこともあり、 普段とはまったく違う完全に作りこんだ自分の世界観をお見せできると思います。 澁谷 梵 個展を結音茶舗にて行います 期間 2014/3/15 〜3/30 【入場料無料】 ※茶席代別途 80…… ▼READ MORE
     
かぐや姫の物語

かぐや姫の物語ーかぐや姫の犯した罪と罰

2013年11月23日公開、思ひ出ぽろぽろや、火垂るの墓、となりの山田君などを監督したスタジオジブリ、高畑勲監督の14年ぶりの新作だという。 そんなことを情報番組やら何やらで知った。 自分はあんまり映画を見る方でない。むしろ、年に数本しか見ない。 それでも見たら割と感動したり、何やらあるし…… ▼READ MORE
     
IMG_2505

竹内栖鳳の下絵展ー京都市美術館

今回の竹内栖鳳展と並立して竹内栖鳳の下絵展も行われていた。 竹内栖鳳の下絵や、スケッチをメインで展示し、最後には同年代の画家の作品が下絵と並べて展示してあった。 もちろん幾つかしかなかったが完成作品もあるにはあった。 また、下絵のキャプションには完成図が小さく載っていたりして、比較…… ▼READ MORE
     
アレ夕立に_竹内栖鳳

竹内栖鳳展ー京都市美術館

先日、竹内栖鳳展を見に行ってきた。 竹内栖鳳は橋本関雪とも関わりがある近代日本画を代表する人物であり、その二人の展示をこの秋にまとめて見られるのは本当に嬉しかった。 竹内栖鳳もまた、動物画の人という認識だった。猫と獅子が有名というくらいの認識で、実際今展示のDMもその2作品だった。 …… ▼READ MORE
     
唐犬図

橋本関雪展 -兵庫県立美術館-

今回、兵庫県立美術館に橋本関雪が来ているということで、見に行ってきた。 知人から、橋本関雪の動物画、特にボルゾイを描いた『唐犬図』が素晴らしかったといわれ、ずっと気になっていた作家の1人だ。 兵庫県立美術館はJRなら灘駅が最寄りとなっていて、そこから海の方面に歩いたところにある。 …… ▼READ MORE
     
愛知トリエンナーレ2013

愛知トリエンナーレ2013ー総括

今回は前回同様、単日限りとかの特別な公演は一回も見ることがてきなかった。 そして、岡崎以外の会場を半日で回るという日程には、かなり無理があった。 二日くらいに分けて、岡崎と何処か、それ以外という感じで見ないと余裕を持って見ることはできない。 今回は、映像作品が多かったこともあり、そ…… ▼READ MORE
     
横山 裕一カー

愛知トリエンナーレ2013ー納屋橋会場&ちょっと

この日は愛知芸術文化センターから始まって名古屋駅を目指すルートで、ここら辺一体の会場を回るつもりでいた。 愛知芸術文化センターから長者町、名古屋市美術館、納屋橋と順に周り、名古屋駅から帰るような計画を立てていたのだ。 愛知芸術文化センターに着いたのは昼前、長者町を見終わると昼の3時を回っ…… ▼READ MORE